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かわいいパクリ

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生徒さんがつぐみ工房さんのブログ覗いてデザインを気に入って、
パクってしまいました。

今日作ったのでまだ焼けてませんが。
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by tyawannyakobe | 2012-11-17 16:41

3月20日

本日の仕事。

午前中教室。

平行して釉薬掛け。
灯油窯の窯詰め。

サンプルの色見本詰めるのを最後に忘れてることに気づき、
詰めなおし。

昼に点火。

花瓶に化粧がけ。

廃泥のふるい。

昼からは家族の送迎と窯番で終わる。
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by tyawannyakobe | 2011-03-20 20:37 | 陶芸の技法ー窯

陶芸倶楽部作品展 終了

陶芸倶楽部の最大のイベントがこの年に一度の作品展。

会場は昨年と同じ、珈琲のおいしいたんぽぽでした。

作品を御覧ください。


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ほかには

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by tyawannyakobe | 2010-12-10 01:33 | 陶芸倶楽部作品

塩釉の作品

以前も生徒さんの塩釉の作品を載せましたが、

今回は白い土に、更に濃く塩水を塗りつけて見ました。


塗り壁君と一部で呼ばれていましたが、

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しっかり緋色は出ました。

上の部分と口の部分には念入りに盛り付けたので


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逆に緋色は薄くなり、泡をふきました。


また、以前轆轤でひいた作品でも、素地の剥離が見られたのですが、
今回は紐積みだったので、
それが顕著に顕れました。


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裏はきれいに緋色の濃淡です。


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剥離に気をつければ面白い表現が出来ると思います。
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by tyawannyakobe | 2010-10-10 20:54 | 陶芸の技法ー釉薬

登り窯ー窯出し

翌週の日曜に窯出しに伺いました。

うちの教室の方の作品が入っているので
閉めたまま待っていてくれました。

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永江君と二人で開けます。

中はこんな感じ・・・・・

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作品を出しながら棚を崩していきます。

教室の方の作品が見えてきたので、記念撮影。

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参考に、窯詰めのときの写真を並べてみましょう。


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持ち帰って、個々の作品を撮影しました。

個々の作品は・・・・・・・

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by tyawannyakobe | 2010-03-11 23:26 | 陶芸の技法ー窯

陶芸倶楽部作品展

先週火曜日から土曜日まで、神出のギャラリーたんぽぽにて
恒例の陶芸倶楽部の作品展が開催されておりました。

個々の解説と講評は印刷して陶芸倶楽部に備えたいとおもいます。

HTMLアルバムにしてアップしましたが、
ブログでは画像ファイルのみしか見れないようなので、
ホームページにアップロードして、改めてリンクしたいと思います。
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by tyawannyakobe | 2009-12-01 02:15 | 陶芸倶楽部作品

ふと思うこと

大阪での個展真っ最中ですが、
画像が・・・・・

携帯のカメラは携帯してるせいか、なぜか曇ったようになり、
実用でなくなってしまい。

デジカメを持参してみたら電池切れで写せず・・・w


会場の報告は明日以降改めてするとして、
本日高校の友達と大阪で飲み会があり、すっかりいい気分で帰って来て、
その続きで酔った勢いで書き込みます。


うちの教室の作品展ではあまり見かけないのですが、
アマチュアの作品展、特にグループ展の時に、

作品が、作者のキャパシティぎりぎりの作品出してることが多くて、
「ここまでできるんや!」「こんなことができるねん」という作品がずらっと並ぶと
見てる方が、そのぎりぎり感が伝わって、正直しんどいです。

その向上心は大事ですが、それをそのままストレートに出されるとね。


特に年配の男性が、ある程度やってくると
仕事の延長の感じで、生真面目に取り組んで、
そのまま作品に反映させようとして・・・・

やっぱり遊び心は女性の方があふれていると実感するこの頃です。

男性作陶家の向上心に遊び心が加わったら
かなり強力なものになると信じています。

ちょっと気を抜くことも大事かと・・・
その辺は女性の(一般男性から見たら適当に見えてしまうような)遊ぶところを
見習う、というか、参考にしてほしいです。


偉そうに書きましたが、
プロから見たアマチュアの姿勢で、ちょっと気になったことを
述べてみました。
酔った勢いなので、醒めたら消してしまうかもしれませんが。
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by tyawannyakobe | 2009-03-21 02:26 | その他

教室の作品ー鼠志野

少し前の作品ですが、

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信楽の白土に鬼板生がけ、志野、還元焼成。(灯油窯)

鬼板の生がけが少し濃いかな?と心配しましたが、
上の志野とのバランスがよかったのか、
きれいに鼠色に発色しました。
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by tyawannyakobe | 2009-02-19 16:17 | 陶芸の技法ー釉薬