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長方皿

知り合いのお店の注文で長方皿を制作。
午前中教室中に粘土をスライス。
油断していたらこの晴天、どんどん乾いてきて
昼食後慌てて型紙に合わせて切り揃え、楕円鉢の石膏型に乗せて型押し。

形が一つしか無いので粘土が乾いてくれて助かった。

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by tyawannyakobe | 2013-05-21 18:53 | その他

壁を彩るお皿

他の方々の作品は、色々刺激的です。

ガラスやフェルトや、よく解らないまのまで。

ギャラリーの方のお勧めで
昼食に、近くのスリランカ料理のお店のテイクアウトのカレーを。


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辛くて旨くて五百円。


コートロッジ神戸店


お勧めです。
by tyawannyakobe | 2011-04-07 13:15 | その他

3月28日

本日午前中は、神出町の児童館で、
出張教室。
小学生メインで、お茶の器を作ろうと言う企画。
お茶を習っているからか、
作りたい物がはっきりしていて、
低学年の子供達まで、ためらいなく楽しんで作ってくれました。

夕方には、大阪の書家の先生が、
印泥入れの注文の再確認。

子供達の弁当作りから、送迎まで、
合わせて非常に忙しい一日でした。

還元の窯も、やっと終了して、一日が終わりました。
by tyawannyakobe | 2011-03-29 01:26 | その他

3月8日

本日の仕事。

前に書いたように、灯油窯を窯出し。
午前午後教室。

印泥入れの試作、第三弾。

教室終わってから、
昨日作った荒れ磁器土の大皿と大鉢の削り。

印泥入れの試作、第三弾の仕上げ。

今回は上・下共にタタラでつくり、
紐積みの粘土をロクロで仕上げ。
by tyawannyakobe | 2011-03-09 01:19 | その他

まりん14歳  写真展

以前お世話になった須磨寺のあいうゑむにて、昨日からまりんさんの写真展が開かれていて、
本日長男と見に行ってきました。

あいうゑむのオーナーで詩人の福永祥子さんの口利きで夏前に参加させてもらった
モトコーのギャラリーでのグループ展のときにまりんさんとご一緒して、

搬出も終わってから初めてまりんさんや、パフォーマンス詩人の詩屋さんと
ながながとおしゃべりしました。

詩屋さんは即興詩人、そのときは、よっぴー&まりんの写真見て、
その場で言葉を綴ってくれて感激しました。

案内状もまりんさんの写真に詩屋さんの言葉が載っていたので、
てっきりジョイント展かと思って、
搬出のときの提案が実現したのかと喜んだのですが、


まりんさんの初個展でした。

局部を切り取る写真が印象的な、展覧会です。

ちなみに、明日からは永江俊昭君の陶器も参加します。
by tyawannyakobe | 2010-09-03 00:38 | その他

初釜と刀鍛冶

土曜日、急に教室お休みにさせていただき、
友人の永江くん宅で、初釜にお邪魔しました。

12月に作品展をしたSAGAのオーナーとご一緒に神戸のはずれからさらに北へ1時間あまり。

国道175号線を加古川に沿って北上して、丹波市山南町の永江君の窯場へ。

登り窯も完成し、あとは焚くのを待つばかりの仕事場です。

以前グループ展していたときには毎年正月に初釜に招待されていたのですが、
ここのところご無沙汰で、
僕のようにお茶ちょっとかじっただけの人間には
心安い知り合いのお茶会が適度の緊張感があって心地よいです。

SAGAのオーナーは長くお茶をたしなまれていて、御着物もお召しで、
本格的にお茶会に臨戦態勢。

お正客お願いしました。

で、言い忘れていましたが、永江君の窯場含めて?
牟三荘という芸術村になりつつあります。

で、ご一緒に創作活動されている草木染の作家さんと、本日もうひとつのお目当て、
日本刀の鍛冶、タッキーと、一緒にお茶をいただきました。

その後、牟三荘を見学、各作家の工房を案内していただきました。

まったく写真がないので良くわからないでしょうが、
いつのまにか、不思議な芸術空間が構成されつつあります。

登り窯本格的に焚くときにはお邪魔する予定です。
by tyawannyakobe | 2010-01-11 10:49 | その他

ギャラリーまわり

永らく放置でしたが、生きております。

月曜日に三宮に出て、
ギャラリー回りをしました。

といっても、作品を見たのは1軒だけ、
以前作品展をした事のあるTORギャラリーで、知り合いが作品展をしていたので。

手島英則さんの作品展です。

まじめにきちんと轆轤をひいて、
忘れかけている初心を思い出させてくれる作品たちでした。

機会があればぜひ御覧いただきたい
作品も値段も良心的な器です。



もう1軒は、食農舎という食品の宅配をしている兄から、
顧客の知り合いがギャラリー始めるからと紹介された
Sagaというギャラリーを見てみるため。

行ってみると路地なかなので、曲がり角が判りにくく、何度か迷ってうろうろしたあと
やっとたどり着きました。

行ってみたらまだこれから改装するとのことで、
雰囲気はわからないのだすが、
久しぶりの三宮もいいかと。

それよりも、説明してくれた責任者の方が美人すぎて
なんか妙にどぎまぎしてしまいました。
by tyawannyakobe | 2009-09-18 12:04 | その他

井戸茶碗

ちょっと事情があり、今まで作った井戸茶碗の、代表的なものを並べてみます。

①直径15.2CM 高さ8.2CM 5000円
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②直径15.8CM 高さ8.0CM 5000円
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③直径15.8CM 高さ7.3CM 5000円
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④直径14.0CM 高さ8.0CM 7000円
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⑤直径14.8CM 高さ7.9CM 7000円
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⑥直径14.5CM 高さ7.1CM 5000円
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⑦直径15.0CM 高さ8.4CM  4000円
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⑧直径14.5CM 高さ8.0CM  7000円
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⑨直径14.2CM 高さ8.5CM  5000円
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⑩直径14.3CM 高さ6.2CM  8000円
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⑪直径14.0CM  高さ7.5CM  8000円
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⑫直径13.8CM 高さ6.7CM  7000円
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⑬直径14.0CM 高さ7.0CM  8000円
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⑭直径14.2CM 高さ7.8CM  5000円
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⑮直径14.8CM 高さ7.8CM  5000円
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by tyawannyakobe | 2009-03-28 13:53 | その他

ふと思うこと

大阪での個展真っ最中ですが、
画像が・・・・・

携帯のカメラは携帯してるせいか、なぜか曇ったようになり、
実用でなくなってしまい。

デジカメを持参してみたら電池切れで写せず・・・w


会場の報告は明日以降改めてするとして、
本日高校の友達と大阪で飲み会があり、すっかりいい気分で帰って来て、
その続きで酔った勢いで書き込みます。


うちの教室の作品展ではあまり見かけないのですが、
アマチュアの作品展、特にグループ展の時に、

作品が、作者のキャパシティぎりぎりの作品出してることが多くて、
「ここまでできるんや!」「こんなことができるねん」という作品がずらっと並ぶと
見てる方が、そのぎりぎり感が伝わって、正直しんどいです。

その向上心は大事ですが、それをそのままストレートに出されるとね。


特に年配の男性が、ある程度やってくると
仕事の延長の感じで、生真面目に取り組んで、
そのまま作品に反映させようとして・・・・

やっぱり遊び心は女性の方があふれていると実感するこの頃です。

男性作陶家の向上心に遊び心が加わったら
かなり強力なものになると信じています。

ちょっと気を抜くことも大事かと・・・
その辺は女性の(一般男性から見たら適当に見えてしまうような)遊ぶところを
見習う、というか、参考にしてほしいです。


偉そうに書きましたが、
プロから見たアマチュアの姿勢で、ちょっと気になったことを
述べてみました。
酔った勢いなので、醒めたら消してしまうかもしれませんが。
by tyawannyakobe | 2009-03-21 02:26 | その他

ブログ投稿講座

作品展の写真はおいておいて。

またまたブログ活用法を。

前回お伝えした投稿画面。

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多分この画面が出てくると思います。

名前の欄は、教室で、僕にわかる名前なら別にフルネームでなくても構いません。
また、本文中にわかるようになっているなら適当でも結構です。

URL欄は、ご自分のホームページやブログがあって、
参照してもらいたいときには記入してください。
見られたくない時や、ないときは空欄でOK

その下の空白は本文コメント欄です。
好きなことを書いてください。

その下の「非公開コメント」は前回解説した通り、
他の人に見られたくないコメントのときに
チェック入れてください。

そして最後の「削除用パスワード」は書き込んだけど
後悔してやっぱり消去したいと思ったときに
消せるようにある欄で、
自分で覚えられるパスワードならOK

消すつもりがないなら気にせず適当に記入してもOKです。

ちなみに、この、エキサイトブログにログインしてから、
この画面見たら、名前は自動的に記入されてしまいます。
また、削除用パスワードも出ません。
でも、削除はできるのでご安心を。
by tyawannyakobe | 2008-12-11 01:00 | その他